Club activities topics

部活動トピックス

2022.7.1

女子バレーボール部
東海大会初優勝!!


第69回東海高等学校総合体育大会において女子バレーボール部が初優勝を果たしました。
6月18日(土)1回戦明野高校(三重3位)、2回戦富士見高校(静岡1位)をともに2-0で撃破。
6月19日(日)準決勝(三重2位)は抜群の集中力を発揮し、2-0で勝利を収め決勝進出を果たしました。
決勝は三重高校(三重1位)でした。1セット目は、サーブで崩し、リベロを中心としたレシーブも冴え、終始リズムよく得意のコンビバレーがさく裂してセットを奪取しました。
2セット目は、セッターのツー攻撃などで相手を翻弄し、両ミドルのそれぞれの特徴的な攻撃で試合の終盤まで主導権を握るも相手ブロックがしっかりと機能し終盤にひっくり返されフルセットとなりました。
お互いに優勝のかかった緊張の3セット目はキャプテンがここ一番のスパイクを決め、ゲームの主導権を握り返しました。また、ディフェンスがしっかり機能し、ブロック、レシーブ、スパイクとそれぞれの選手が見せ場つくりました。
そして3セット目を奪取し、初優勝を果たしました。選手、保護者、指導者すべてがガッツポーズを掲げました。
この高いレベルでも豊川の持ち味である速いテンポの展開に持ち込めたことは自信につながりました。また、インタハーハイ予選では決勝で勝ち切ることができませんでした。今大会ではその悔しさを忘れずに挑戦者として臨み、フルセットで勝ち切ったことは春高に向けて価値ある勝利となるはずです。
「己の意志、挑戦、そして感謝」を胸にこれからも走り続けます。応援よろしくお願いいたします。

2022.7.1

写真部 
渥美さん 2大会連続の全国大会出場へ


渥美満優子さん(新城中出身)が愛知県高校生の写真展にて優秀賞を獲得しました。文化部のインターハイである第46回全国高等学校総合文化祭東京大会(とうきょう総文2022)に愛知県代表として出場を決めました。渥美さんは2021年度も「わかやま総文2021」に出場しており、個人で2大会連続出場の快挙です。またこの夏渥美さんは写真甲子園2022にも出場します。作品「座敷娘」は改築中の自宅に佇む妹を撮影したもので、モノクロの奥行き感と構図が評価されました。7月31日から8月4日まで東京都美術館で展示されます。写真部の総合文化祭への出場は3年連続11度目です。

関連URL
https://toyokawa.ed.jp/club/photograph.html
https://toyokawa.ed.jp/club/syasinbujisseki2022.pdf

2022.6.15

写真部
写真甲子園出場へ!



本校写真部が第29回全国高等学校写真選手権大会(写真甲子園2022)への出場を決めました。全国から集まった533作品の初戦を経た80作品によるブロック審査会がオンラインのプレゼンテーション形式で行われました。本校写真部は豊橋市にある「牛川の渡し」を題材にした「私は船頭」という8枚組モノクロ作品で写真の力強さ、構図のバリエーションなどが高く評価されました。東海ブロック審査会で上位入賞を果たし、7月末に北海道東川町で行われる本戦への出場が決まりました。本選出場予定選手は物部煉太郎君(一宮中出身)、渥美満優子さん(新城中出身)、中野龍君(御津中出身)です。本校写真部は愛知県勢として写真甲子園に初出場して以来、3度目の出場です。

関連URL https://syakou.jp/

2022.6.1

ダンス部
全国高等学校ダンスドリル選手権大会2022 東海大会部門2位 全国大会出場


2022年5月21日(土)、22日(日)全国高等学校ダンスドリル選手権大会2022東海大会が名古屋市体育館で行われました。HIPHOP女子部門Medium編成に出場し2位をいただき全国大会に出場します。

メンバー:金子侑華 (3-10東郷中学)、岡田妃華(3-10鳳来中学)
洞口詩葉(3-10 作手中学)、生田莉央音(3-9鳳来中学)
山本果波(3-9豊川南部中学)、若月 優(3-10青陵中学)
大藏愛美(3-12鳳来中学)
長坂優亜(2-6 千郷中学)、村松 愛(2-6金屋中学)
山口愛來(2-8豊川南部中学)、石川璃里(2-9豊川南部中学)


【全国大会】
全国高等学校ダンスドリル選手権大会2022 全国大会
日時:令和4年7月30日(土)、31日(日)
会場:東京体育館


【チーム紹介】
 チーム名「DOOM(ドゥーム)」。「運命」という意味。
今回の作品テーマは「マイケル」。
コロナの影響で練習できず、作品が完成したのは大会1週間前。チームワークで細かいとことまでこだわって練習した。昨年度の冬季大会(全国大会)、コロナで大会出発直前に出場辞退し、駅の改札前で涙を流した。その時の悔しい気持ちがあったからこそ、「全国の舞台で踊りたい」と強く願う気持ちが強かった。練習に熱が入り、作品に気持ちが入りチームが一つになった。悲願の全国舞台に向けて、優勝を目指して頑張っていきます。

2022.4.10

女子バレーボール部
全国私立高等学校男女バレーボール選手権大会 3/22~25
全国ベスト16


本校、女子バレーボール部は3/23から開催された全国私学大会に出場しました。
初日のグループ戦では初戦の米沢中央(山形)にストレート勝ちしたものの、2試合目では下北沢成徳(東京)に敗退、グループ2位で通過しました。24日のトーナメント戦では、初戦の博多女子(福岡)、2回戦旭川実業(北海道)に挑みました。セッター奥村、キャプテン阿部、MB松田、佐野、ライト江間、リベロ小嶋が持ち味を発揮、さらに3年生すべてが全国のコートでプレーしました。本校の持ち味である速いテンポのコンビバレーが全国の舞台でも臆することなく展開され、危なげなくストレート勝ちを納めました。ベスト8を賭けた次なる相手はグループ戦でも戦った下北沢成徳との再戦となりました。残念ながら勝つことはできませんでしたが、要所で本校の持ち味も出せて全国筆頭のチームを苦しめる場面を作れたことは大きな自信となりました。また、今大会すべての相手がインターハイ、春高出場の常連校であり、その相手に20点を取らせずに勝利できたことは、令和4年度に向けていいステップが踏めたと思っています。このコロナ禍の中で大会に参加でき、自分たちのバレーボールで楽しめたことは、かけがえのない財産になりました。



2022.4.8

写真部 えがおフォトコンテストで最優秀賞 
    土木工事フォトコンテストで優秀賞


愛媛県主催のフォトコンテスト「愛顔(えがお)感動物語 写真部門小中高生の部」において物部煉太郎君(一宮中出身)が最優秀賞に相当する知事賞、今泉日和さん(東郷中学出身)が3位相当の河原学園賞を受賞しました。
他にも愛媛県IT推進協会賞に渥美満優子さんが、愛媛経済同友会賞に成田衣織さん(豊川東部中出身)が、愛媛県獣医師会賞に川村悟史君(新城中出身)が入賞しました。全9賞のうち本校の生徒が5人が入賞する快挙でした。

作品閲覧はこちらから
https://www.pref.ehime.jp/h14300/kandomonogatari/documents/r3egaosakuhinsyu.pdf

高校生×土木フォトコンテスト(中部建設青年会議主催)で森本梨乃さん(鳳来中出身)が優秀賞を五十嵐大騎君が佳作を受賞しました。普段立ち入ることができない工事現場に立ちる貴重な体験ができました。

作品閲覧はこちらから
http://freetouse.starfree.jp/photo_exhibition/

2022.4.4

総合グラウンド こけら落し記念試合



豊川閣妙厳寺豊川学園総合グラウンド人工芝 こけら落し記念試合が執り行われました。
全国の強豪校をご招待し、男子は三重県立四日市中央工業高等学校(三重)、女子は帝京第三高等学校(山梨)と対戦しました。

男子
豊川 1-6 四日市中央工業

女子
豊川 4-0 帝京第三

男子の試合模様

女子の試合模様

2022.3.28

茶華道部 全国高校生フラワーデザインコンテスト 審査員特別賞 受賞!

タイトル…『未来へ繋ぐ』
使用花材・資材…ミニ胡蝶蘭、シンピジウム、パンジー、松、虹の玉、ソリダコ、水引、素玉ボール、パールビーズ

未来を担うフラワーデザイナーの発掘を目的とした、日本フラワーデザイナー協会主催全国高校生フラワーデザインコンテスト(http://www.nfd.or.jp/event/highschoolfdc-17th/)で、久世樹沙さん(2-2)(豊川西部)が審査員特別賞を受賞しました。「多様性」がテーマのアレンジメント課題に対し、久世さんは、牛乳パックに針金を通したウェーブ上に花を挿し、妹の誕生と祖父母の長寿の喜びを、世代間の繋がりを尊重する未来へ、祈りを込めた作品に創り上げました。

2022.3.10

書道部 第57回豊川市民展 入賞


書家や書道経験の長い社会人が出展する豊川市民展において、45点の作品の中から林 奈瑞菜さん(金屋中出身)が豊川宝飯ロータリークラブ賞を受賞しました。
豊川市民展は3月8日(火)~3月13日(日)の期間に豊川市桜ヶ丘ミュージアムで開催されています。
是非、足を運んでご覧ください。

2022.3.1

写真部 CAPA3月号入選



写真の全国誌CAPA3月号月例フォトコンテストで今泉日和さん(東郷中出身)と中野龍君(御津出身)がそれぞれ入選を獲得しました。今泉さんの「チームワーク」はチアリーディング部のステージをモノクロで撮影し、不思議な雰囲気を出しました。中野君の「里帰り」は奥三河の古民家を舞台に孫娘が「里帰り」をした想定で撮影した4枚組の組み写真です。ひな人形と番犬が作品に花を添えています。なお、中野君は2月号に続く入賞です。

https://capa.getnavi.jp/tag/students
https://toyokawa.ed.jp/club/photograph.html
https://toyokawa.ed.jp/club/photoresult.pdf

2022.2.2

本校総合グラウンド人工芝改修工事開始



1月28日に本校総合グラウンド人工芝の改修工事の起工式が執り行われました。
2月1日より工事が開始され、3月末に改修完了予定となります。

2022.1.25

写真部 2大会連続グランプリ受賞

「未来へ」

「夕陽とともに」

第16回アイデム写真コンテスト「はたらくすがた」(応募総数7588点)高校生の部にて、渥美満優子さん(新城中出身)がグランプリを、八木梨菜さん(豊川西部中出身)が特別賞(高等学校文化連盟全国写真専門部賞)を受賞しました。渥美さんの作品「未来へ」は道路工事現場で働くベトナム人技能実習生を、八木さんの「夕陽とともに」は仕事を終えて重機を労わる職人の姿を捉えました。豊川高校写真部は第15回大会でもグランプリを受賞しており、同一校による連続グランプリ受賞は初の快挙です。

入選作品展
名古屋市民ギャラリー栄
2月1日(火)~6日(日)
10時~18時(最終日17時)

関連ページ
https://www.aidem.co.jp/csr/photocontest/award/hs-list.html
https://www.aidem.co.jp/csr/photocontest/award/sp-list.html
https://www.aidem.co.jp/csr/photocontest/archive/2019/hs-list.html



写真部 CAPA フォトコンテストで入選

CAPA2月号月例フォトコンテストで中野龍君(御津中出身)が
入選しました。中野君の「さよなら春」は妹の姿をモノクロームでとらえたものです。

2022.1.11

卓球部 県大会ベスト4!!

1月10日に行われた令和3年度全国高等学校選抜卓球大会 愛知県大会において
本校 岡村優輝選手が男子シングルスにおいてベスト4進出を果たしました。

2021.12.28

男子駅伝部 全国高校駅伝 ご声援ありがとうございました。

各選手が力走

校内パブリックビューイングの様子

12 月 26 日に行われた全国高等学校駅伝競走大会へのご支援ご声援ありがとうございました。当日は、校内やパブリックビューイング等、各所でご声援いただき選手たちの力となりました。雪が舞い散る厳しいレースとなり、目標に届きませんでしたが選手達は、全力で走り切ることが出来ました。
12 月 27 日中日新聞朝刊には、下記の記事が掲載されていますのでご一読いただけたら幸いです。


男子駅伝部 「ありがとう」の襷
左脚違和感に耐え、懸命のたすき渡し 豊川・吉村主将 スタート直後から、1区の吉村聡介主将(三年)は左脚につりそうな違和感を 抱えていた。中盤までの上り坂は耐えたが、終盤はどの位置を走っているか分か らない状態。覚えているのは、たすきを渡した2区の大塚直哉選手(三年)から 「ありがとう」と声を掛けられたことだけだった。
男子・豊川は43位全国高校駅伝(中日新聞 Web) - goo ニュースより一部抜粋

結果は悔しいものでしたが、この吉村君・大塚君の短いやりとりに、本校の校訓の一つ「信愛」が表れています。左脚の違和感を抱えながらも、必死に襷をつないだ吉村君。それは、主将でエースの矜持。3 年間苦楽を共にした大塚君はそれが分かるからこその「ありがとう」でした。二人だけでなく、都大路に赴いたレギュラーメンバー、学校で心から応援をした部員たちも同様の気持であったはずです。結果は大事ですが、結果とは、「実を結ぶこと」です。「ありがとう」に込められた思いは、順位以上の「実」を結んでくれました。

2021.12.20

男子駅伝部 全国高校駅伝 壮行会


12月26日(日)に開催される全国高校駅伝に向け、駅伝部の壮行会を行いました。
感染対策のためzoomでの実施となり、画面の向こう側にいる全校生徒へ向け、大会への意気込みを語ってくれました。
当日は、テレビ生中継や、パブリックビューイングも行われる予定です。
現地での応援は出来ませんが、画面を通してエールを送って頂けると幸いです。
応援の程、よろしくお願い致します。

2021.11.25

男子駅伝部 祝!全国高校駅伝出場 寄付のお願い


男子駅伝部は令和3年11月6日(土)に開催されました全国高等学校駅伝競走大会愛知県予選において2時間4分56秒のタイムで7年連続8度目の優勝を果たし、8年連続9度目の全国大会出場を決めました。
1区吉村(主将)選手の、愛知県区間新記録樹立をはじめ、4区間で区間賞を獲得するなど全国大会での活躍に大きな期待が持たれています。
つきましては、来る12月26日(日)に京都で開催される全国高校駅伝において豊川高校駅伝部の活躍を願い、全国大会出場に関わる経費、強化支援等を目的として、ご芳志を募ることを計画いたしました。
昨今の大変厳しい経済状況の折り誠に恐縮ではございますが、皆様方の絶大なるご支援、ご協力を賜りますよう心からお願い申し上げます。

2021.12.3

写真部 フォトコンテストで入賞&写真展の案内


写真部 フォトコンテストで入賞&写真展の案内

写真の全国誌CAPA12月号フォトコンテストで中村康真君(1年・御津中出身)の『電池切れ』が3席を獲得しました。犬と飼い主のユーモラスな姿が評価されました。

 またカメラレンズメーカ―主催の「第14回タムロン鉄道風景コンテスト」にて応募総数7630点の中から伊藤伸晃君(2年・豊橋中部中出身)が佳作に入賞しました。伊藤君の『重いって』は弟をモデルにサングラスに映る電車を撮影したものです。
 
関連URL
https://capa.getnavi.jp/special/385581
https://www.tamron.jp/special/contest/train2021/result.html

また「第34回東三河高校生の写真展」は12月10日(金)~12日(日)9:30~16:30(最終日は16:00)に豊橋市文化会館で開催されます。本校の写真部の力作を是非ご覧ください。

2021.08.08

女子サッカー部 インターハイ出場の応援・ご寄付のお願い


女子サッカー部は、6月5日(日)愛知県総合体育大会にて優勝を飾り、6月19日(土)・20日(日)に全国高校総体の出場を懸けた東海総体で2位になり、東海地区第2代表として念願の全国インターハイ出場の切符を手に入れました。
初出場ではありますが、「すべての人を魅了する。」を合言葉に、8月18日(水)帝京長岡高校戦を皮切りに思い切って挑戦してまいります。
応援よろしくお願いいたします。
さらに、皆さまには、合わせてご寄付のお願いもさせていただきます。
詳しくは、下記のファイルをご覧の上、ご支援、ご協力をいただきますようにお願いいたします。

関連資料

2021.08.01

ダンス部 全国大会出場!


第14回 日本高校ダンス部選手権 東海・北陸大会 スモールクラス3位 全国大会出場!

2021年7月30日(金)、第14回日本高校ダンス部選手権 東海・北陸大会が行われまし
た。
スモールクラス全38チーム中、3位をいただき全国大会に出場します。

【東海・北陸大会】
日時:令和3年7月30日(金)
会場:名古屋市公会堂
結果:スモールクラス 3位
メンバー
鈴木りな(3-10豊川中部中学)、藤田愛菜(3-6小坂井中学)
園田ひなみ(3-7金屋中学)、野崎蒔音(3-8豊川南部中学)
森下大瑚(3-9羽田中学)、鈴木日菜乃(2-4東郷中学)、
山本果波(2-9豊川南部中学)、岡田妃華(2-10鳳来中学)
金子侑華(2-10東郷中学)、洞口詩葉(2-10 作手中学)
大藏愛美(2-12鳳来中学)

【全国大会】
第14回日本高校ダンス部選手権
日時:令和3年8月18日(水)スモールクラス、8月19日(木)ビッグクラス
会場:パシフィコ横浜 国立大ホール

【チーム紹介】
 チーム名「Naughty(ノウティー)」。
「やんちゃな、わんぱくな」という意味。
今回の作品は、重めのHIPHOPの曲を使用し、ちょい悪集団をイメージしたもの。
7月上旬に作品が完成し、そこから躍り込んた。
7月のチームダンス選手権大会中部予選に参加。
5位の結果に終わり、悔し涙を流した。
審査員からは練習量不足と表情不足を指摘され、それから2週間、チーム一丸となって練習した。
学年関係なく、悪いところはとことん指摘し、言われたら「ありがとうございます。」と素直に受け止めた。
単調な曲の中にも雰囲気の変化をつけるため、どんな気持ちや感情で踊るのかを話し合った。
3年生は最後の大会、「絶対に勝ちたい」というチームの気持ちを、ダンスを通して伝えることができた。
全国大会まであと20日。
さらにチーム力と作品力を高めていきます。 

2021.7.30

女子バレーボール部 愛知県私学大会 2年ぶり2回目の優勝


女子バレーボール部は、今年度から強化指定部活動に認定されました。
昨年度の春高の決勝戦での誠信高校との熱戦、さらにこの6月に行われた東海総体では、三重高校を破り東海ベスト4に入るなど雰囲気も結果も右肩上がりとなっております。
そんな中、7月29日(木)・30日(金)に稲永スポーツセンターで第25回愛知県私立男女高等学校バレーボール選手権大会に出場し、準々決勝2-0安城学園、準決勝2-1豊橋中央、決勝2-0誠信と勝利を重ね、2年ぶり2回目の優勝を飾りました。

2021.07.26

写真部 CAPAフォトコンテストで入選



竹内瑛亮君(蒲郡三谷中出身)が先月に続き、写真誌CAPA8月号フォトコンテストに入選しました。
竹内君の「Rebound」は本校バスケットボール部の練習風景を捉えたものです。
あえてゴールポストとボールを写さず、選手が同じ方向を向いていることが評価されました。

関連ページ

2021.06.22

写真部 CAPAフォトコンテストで3席



竹内瑛亮君(蒲郡三谷中出身)が写真誌CAPA7月号フォトコンテストに入選しました。
竹内君の「亡骸」は海岸に打ち上げられたスナメリの死骸をモノクロで撮影したものです。黄昏時にフラッシュを使ったことで、インパクトが増しました。

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